john爺さんの熱中症対策グッズ

前向きゴルフ日記

気象庁は酷暑日と言う言葉定義しました。

最高気温が40℃以上の日を指す名称です。

気象庁が2026年4月17日に正式に定義・決定しました。

「酷暑日」の40℃以上という基準は、体温の平均(36℃前後)を大きく上回っており、

熱中症のリスクが極めて高まるため、屋外活動は控えるなどの判断や熱中症への備えが重要です。

今年の夏は酷暑日の38℃~40℃がカレンダーに表示される日がおおくなりました。

酷暑日だからと言って、ゴルフ場に行きます。

ゴルフはやります。

その意味で今まで以上の熱中症対策が必要です。

私のグッズを紹介します。

1.服装

半ズボン

今年から半ズボンにしました。

風通しがよくなり、涼しくなりました。

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お陰で、足に白い肌、黒く日焼けした肌の2トンカラーになりました。

ファン付きジャンパー(空気服)

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今年初めて、ファン付きジャンパー(空気服)を通販で買いました。

ファン付きジャンパーは夏場の暑い日に欠かせない必要アイテムと言えます。

明日、ファン付きジャンパーを初めて着用しますので、着用後の感想をコメントを書きたいと思います。

2.水分補給

水分補給は最も重要な熱中症対策の一つです。

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1.私は、スポーツドリンクを1ケース買います。

大きいペットボトルのの2リットルを小さい500mlのペットボトルに入れ

4本を確保します。

1本のペットボトルに水道水を入れ、塩を入れ、凍らします。

日中の一番熱い時に、塩を入れた水を飲み塩分補給をします。

もう1本には、牛乳を入れお腹がすいた時に飲み、お腹に満腹感を与えます。

もう一つ、魔法瓶に入れた、冷えたスポーツドリンクを確保しています。

それは、ゴルフ場の行き帰りに、体内の水分補給をするためです。

大勢の人は、このゴルフ場行き帰りの水分補給を忘れがちです。

注意が必要と思います。

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再度確認です。

・スポーツドリンク・・・・4本

・牛乳ドリンク・・・.・・・1本

・塩入りドリンク・・・・・1本

・マホービンに冷えたスポーツドリンク・・・1本

3.タオルの活用

タオルの活用は、帽子の中に濡れタオルを入れて頭を冷やす様にしています。

タオルは水にしたし、ゆるくしぼります。

クラブを打つ時、濡れタオルから雫が滴り落ちますが、気にしないで

ショットをしますが、ショットした後も、落ちた露を見続けるようにしています。

ただ、濡れタオルからポタポタと落ちる露が気になる人は

この熱中症は利用しないでください。

4.傘の活用

傘の活用は日傘として活用しています。

日傘には、直射日光を避けると体感温度を3~5度引き下げ、

汗の量を約17%と言われています。ので

熱中症には効果があり、ゴルフのパフォーマンスがアップします。

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